カテゴリ − 舞台 > 過去
|
【全】祖父の営む京都の骨董屋で店番をしていた高校生のたえは、ある日古い鏡の中に、映るはずのない映像を見る。 太平洋戦争中の上海と現代を結ぶ、時を越えたラブストーリーです。
【R18】どうしてこんなに惹かれてしまったのだろう。手を伸ばしてはいけない相手だと知っていたのに。どうして手をとってしまったのだろう。誰からも許されない恋だと分かっていたのに。幸せも、喜びも、切なさも、そして悲しみさえも眩しいほど鮮やかに色付き、いまもなお心の奥に残って消えない。来秋、結婚式を挙げる万葉。当時の学校のそばに赴任してきた葵。それぞれの想いを胸に抱えたまま、十年の月日が流れ――。
[長編:完結済] [男女] [性R-18] [現代] [ロマンス小説] [過去] [20代] [30代] [昔・幼馴染] [初恋] [片思い] [溺愛] [嫉妬] [純愛] [身分差] [御曹司] [俺様] [美少女] [あまあま] [シリアス]
【R18】昭和30年代あたりと思しき、とある山間の城下町。美大を出て故郷に戻ってきた旧家の跡取り息子と、彼に囚われた美しき乙女の恋物語。(10/07/31 本編完結 13/08/18 番外編「セイレーン」を追加)
[長編:完結済] [男女] [性R-15] [ファンタジー] [ヒストリカル] [ラブコメディ] [異世界・異次元] [過去] [海外] [10代] [20代] [その他] [昔・幼馴染] [ハッピーエンド] [告白] [初恋] [身分差] [御曹司] [らぶらぶ] [切ない]
【R15】彼は私の幼馴染み。それと一応、婚約者。ところが、彼は私のことなんて眼中にないらしい。だって彼は今現在、皇太子殿下の美しい愛人に夢中なんだもの。でもって、私はその愛人の侍女だったりするのよね… 幼馴染みで婚約者。でも貴族としては微妙に身分違いな2人のお話。7/28 本編&番外編、完結。
【R15/社R】子供の頃に山犬の群れから救ってくれた少年を忘れられないビアンカ。父親の決めた結婚相手はあの時の天使様にそっくりだった……湖の辺にある大きな城の奥方となったビアンカが真実の愛を見つけるまでの物語。
[長編:完結済] [男女] [性R-18] [現代] [学校] [過去] [日本] [同年] [友人・知人] [クラスメイト] [昔・幼馴染] [ハッピーエンド] [約束] [青春] [片思い] [思い出] [友情] [じれじれ] [切ない]
【R18】春久と有智と菜々美は中学校吹奏楽部の同期名物トリオ。渋茶が大好きな男子ふたりに菜々美はいつも言っていた。「ジーサンバーサンになっても縁側で渋茶すすって語れる友達でいようね」ずっと友達でいるために菜々美は春久への片恋を心の奥に閉じ込め、有智も菜々美の願いを共に叶えるために自らの想いを封印した。中学卒業後、それぞれの場でそれぞれに成長していく三人の仲の行く末は★本編完結/後日談2019/4/2完結
【R15】高校一年、春。私はある男の子と出逢う。接していく内に自然と心が惹かれた。意を決して告白するも彼の一番に私じゃなれない理由があった。【天然?優等生♀×口下手♂】――相愛なのに焦れったい波乱万丈な恋物語の予定
[長編:完結済] [男女] [性R-18] [ファンタジー] [ヒストリカル] [過去] [10代] [20代] [敵対] [ハッピーエンド] [愛憎] [青春] [純愛] [身分差] [王・皇太子・王子] [ドキドキ] [ハラハラ] [シリアス]
【一部R18】家族や故郷を奪われたジェニーと、制圧した地方で出会った彼女を興味本位で連行したゴーティス王を中心とする、愛憎と純愛のストーリー。文章は硬め、ピリリと辛口。
【R15】政略結婚として、ラナティア王国王太子へ嫁いできたエマ。心を通わせたいと思うエマに対し、王太子の態度は冷たくて。理由が分からず、戸惑うエマだが…
【R18】古本屋の留守番の陽菜子と大学生の祐輔の二人は恋に堕ち、祐輔は卒業して三年したら迎えに行くと約束する。昭和初期をイメージしました。
[長編:完結済] [男女] [性R-18] [ヒストリカル] [ロマンス小説] [和風] [らぶえっち] [過去] [日本] [10代] [30代] [主従] [年齢差] [身分差] [美少女] [ご主人様] [しっとり] [シリアス]
【R18】江戸時代後期。とある小藩。貧しい武家に生まれた下働きの娘、逸と、非業に妻を亡くした雇い主、新兵衛。本編全52話完結。番外編 文箱、全11話。跡取り娘と許嫁、全12話。名残の雪、全25話。
[長編:完結済] [男女] [性R-18] [ヒストリカル] [ロマンス小説] [和風] [過去] [日本] [年上] [20代] [30代] [主従] [夫婦] [結婚] [運命] [年齢差] [身分差] [女王・妃・姫] [じれじれ] [しっとり]
【R18】名家の姫・美弦と、家の乗っ取りを企む男・主計。和風擬戦国時代物。番外編は、じれじれほのぼの。侍女あきつを巡る、主計の側近の壱蔵と小姓の千代尋のあれやこれや。
|